2011年3月27日日曜日

Androidアプリを公開する為の設定(Eclipse Export Wizard)

Androidのアプリを公開する為には、設定が必要!!!




 EclipceのPackageを右クリックして
Android Tool -> Export Signed Application Package
を選択する。



 アプリの名前が入ってるので、そのまま次へ



Create new keystoreを選択する。
Browse...(参照)を押して、公開するapkファイルを選択する。
次に、任意でパスワードを入力する。



こんな感じ〜
パスワードまで入力したら、次へを押す

こんな感じで設定して終了(Finish)を押したら公開出来る設定でapkが生成される。

これで、Androidマーケットに公開できる!
ひゃっほぃ!!!

Androidマーケットにアプリを公開するには、$25が必要です。(一回きり!)
一度$25を払うと、永遠?に払う事無くアプリをがんがん作ればアップできますよ!
ちなみに、Androidマーケットへ公開するには、開発者登録を行えばOKです。
ここで、$25を支払うってことになります。

また、登録方法は難しく無いので(個人情報とクレジット入力するだけ)あえて、紹介はしません。
Googleで「Android 開発者登録」と入力すると沢山でてきますのでそちらを参照してください!

2011年3月24日木曜日

PHP:今更かも・・・でも便利Glob()

PHPのGlob関数を改めて、良いなぁと思いました。
<?
$dir = "./img/gallery/*.jpg";
$f_list = glob($dir);

for($i=0;$i<count($flist);$i++){
       処理
}

var_dump($f_list);
?>

これで、img/gallery/の中にあるJPEGのみを全部取り出してくれる。

以前は、readdirなど使ってましたが・・readdirは「.」「..」とかの処理や
ディレクトリの中に「.txt」など、表示したく無い物を除外する為の処理をしなければダメでしたが、glob()を使えばサクッと取り出せます。

便利なので忘れない様にメモ

Android Manifestの編集(アップグレード処理)

Android ManifestをEclipsで開いて
Version Codeと言う所(Integer)の数字を1->2とすることで
すでに、そのアプリケーションが入ってる場合、アップグレードと聞かれる様になる。

それをしておかないと、毎回アンインストールして、インストールをし直さないとダメで
結構めんどくさい。

2011年2月22日火曜日

Excel(エクセル)のセル内で特定の文字をカウント

プログラムとは関係ない・・・

=LEN(A1)-LEN(SUBSTITUTE(A1,"特定文字",""))

こうすると、セルA1の中に特定の文字がいくつあるかカウントしてくれる。
例)
A1の中から、「¥」がいくつあるか探す。
A1の値が、「AAA¥BBB¥CCC¥DDD」の場合
上の式を書くと、3が返される。

2011年2月7日月曜日

Android ボタンを端末のセンターに持ってくる

端末の表示位置で忘れそうなのでMEMO!!
各パーツに黄色部分を追加する事で、パーツの位置を端末のセンターに持ってくる事が出来る。
赤字の部分が、CSSで言う所のマージン
<button
  android:text="ClickMe" 
    android:id="@+id/btClick" 
    android:layout_width="100px" 
    android:gravity="center_vertical|center_horizontal" 
    android:layout_height="wrap_content" 
    android:layout_gravity="center_vertical|center_horizontal|center"
  android:layout_marginTop="100px" >
</button>
 
marginに関しては、端末のディスプレイ解像度が違うので
位置がおかしくなるなぁ・・・
なにかいい方法は無いのか・・・ 

Android開発 独学で作ってみせる!

以前ブログで2月末くらいには!って思ってましたが
ぜんぜんあまかった!(^^;)

思っていた以上に、JAVAに慣れてなくて・・・ようやく少しずつですが
慣れてきました・・・(ヤベェ

躓いた問題点を忘れない為に!!

※ 画面レイアウトで背景を画像にする。

間違ってるかもしれないけど・・・・
/res/layout/main.xmlに下の赤字を追加する。
赤字の@drawable/の次のピクチャって所は、任意で設定
(画像はres/drawable-hdpi/の中に一緒に入れてみたら、あっさりと表示した)


<linearlayout
android:background="@drawable/ピクチャ名"
android:layout_height="fill_parent"
android:layout_width="fill_parent"
xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android">
</linearlayout>

layout_heightやwidthに関しては"fill_parent"と入ってますが
これは、端末の縦横をいっぱいまで表示するって意味らしぃです。

2011年2月6日日曜日

JavaScriptでPHPのnumber_format!

PHPにあるnumber_format()便利ですよね〜
JavaScriptにはそんな関数無いみたいなので、作ってみました
忘れない為にメモ 
 
var num = "10000000"; 
num.toString().replace(/([0-9]+?)(?=(?:[0-9]{3})+$)/g , '$1,');

出力:10,000,000